足の指

今日、職場で雑談中、気になる事を同僚が言いました。
足の指でじゃんけんができる人にデブはいない、って。なにそれ!って皆、くいつきました。
靴を脱いで足指じゃんけん大会が始まる事務所、午後3時。平和な会社です。
グーとパーは皆ふつうにできますよ。でも、チョキはさすがにできないです。
足を攣らせる人、足の臭さで他を圧倒する人、さまざまでしたけど、結局だーれもチョキできませんでした。
というか、その中のメンバーでやせてる人っていなかったんですけどね。
中年のおっさんおばさんしか、うちの事務所にはいないのです。

そんなこんなで帰宅して、うちの夫にこの話をすると、「おれできるよー」って。
もともと昔から、足の指が器用に動くので実家でも「気持ち悪い」と言われていたそうです。
そんな夫は、生まれてこのかた太った事は一度もなく、173cmで55キロ前後を推移するガリ体型。
同僚の言ってたのは本当だったのかも、と、ぐにゃぐにゃ自由自在の気味悪い夫の足を動画にとりました。
この話?都市伝説?わかる人いますか?
テレビ番組に投稿しようかなって思ってます。
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息子とはとこ

息子を出産してから数日がたち、親せきや友人が息子に会いに来てくれています。
先日は遠方に住んでいる従兄弟一家が遊びに来てくれました。
4か月前にあったのが最後だった従兄弟一家。

3歳児の長男君は大きくなり、会話が続くように成長していました。
1歳児の妹ちゃんはしっかり自分の足で歩くようになっていました。
二人とも健康的に日焼けをしていて、たった4か月で子供はこんなに大きくなるのかと驚くとともに、生後0か月の息子もあっという間に大きくなってしまうんだなと改めて感じさせられました。

従兄弟のお嫁さんは帝王切開だったので出産時の話をすると通常分娩だった私とは違うことがいっぱいでしたが、育児の話を聞くと共感できることがたくさん。
新生児の間の抱っこ紐はどういったものを利用したか、スーパーに買い物に行った際に子供と荷物とをどう一人でかかえたのか等、勉強になることがたくさん。
もう数日か経ったら外出デビューをするので、近い将来の相談ができて気持ちが楽になりましたし、今までそんなにおしゃべりをしたことがなかった従兄弟のお嫁さんがとても近い存在に感じられてうれしくなりました。

遠方に住んでいるので年に数日しか会うことができませんが、仲のいい親戚一家がいるというのはいいものだなと感じた1日でした。
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